個人再生

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関連Q&A
個人再生しようと思いますが・・・・・色々迷ってます弁護士と話し合いの結果、個人再生をする予定ですが、本当にしても良いものでしょうか?もちろん深く反省し、今後の生活態度を改め、何事も質素倹約をしていく気持ちではあるのですが、若干、心の迷いがあり、苦しくても自力で返すべきではないのだろうか?という気持ちが5%あります。経験者の方、もしくは事情に詳しい方、是非ご意見お聞かせ願えませんでしょうか?1、会社に知られたら確実に居づらくなる。→法的には平気だが、みんなから後ろ指で退職の方向になってしまう可能性。2、近所にも知られたら居づらくなる→引越3、人の道を外れているのではないか?→銀行にも迷惑がかかるし、誰にも信用されなくなる。誰にも相手にされなくなる。4、ぎりぎりの生活で貯金を全くしなければ6年ぐらいで返せる。一方、個人再生すれば、6年後には550万の貯金ができる。5、結婚もできなくなる・・・結婚相手にはもちろん、ご両親にも説明しないといけないのでは?6、たとえ結婚できたとしても、もし子供ができて知られたら、しっかり説明できるのか。7、会社に残れたとしても出世はできないのでは・・8、たとえ、完済しても家は買えるのか・・10年ほどで借金総額は450万円になってしまいました。すべて銀行系のカード。300万は買い物と生活費。150万は返済の為の借入。利率は、すべて15%~18%。過払い金は無し。私の年収は手取り400万円、大手上場企業です。家族はいません、住居は賃貸アパート家賃5万、20代後半。
私も7年前に個人再生をしました。3年で完済しましたが、クレジットカ-ド等は作れません。銀行事故は10年・クレジット系・サラ金系は7年事故登録が残ります。ただし、勤務先にバレルとかそういった事は、ないです。破産をすれば金融系の会社には勤められませんが・・・・金融糸と言っても全てではありません。保険会社等は駄目だと聞いています。私も勤務先はクレジット系の会社に勤めていますが、問題はないですよ個人再生が悪いと思う気持ちがあるのであれば、自力で返済された方が良いと思います。私も最初は悩みましたが、過去の自分を反省し、して良かったと思っています。
質問です。個人再生の完済後2年半経ちますが、クレジットカードはまだ作れませんか?完済後何年程度でブラックリストから情報が消えるのでしょうか?回答よろしくお願いします。
結論から言うと、現在のところはクレジットカードを申込んでも否決される可能性が100%と言っても過言ではありません。個人信用期間のマイナス情報は内容にもよりますが取引終了後から通算して5年間は記録されます。従って、あと2年半は残る事になります。昨今のクレジットカード会社は事故情報には敏感で入会審査ではほとんどと言っていいくらいに弾きます。厳しい回答かもしれませんが現実を受け止めましょう。参考程度に、比較的外資系のカード会社は事故にもある程度期間が経過してれば入会させるという寛容的な会社もあるようです。AMEX、Citi等ですが確かな情報ではありませんが、申込んで否決なら2年半後まで諦めるというのも方法かもしれませんね。
小規模個人再生に詳しい方に質問です。私は4年前より再生計画に基づき3年間の支払いを完了し、昨年末に支払いを完了した者です。そこで質問・疑問なんですが、日本学生支援機構の奨学金についてです。私は学生の頃に奨学金を借りました(2種の有利子のものです)。奨学金は連帯保証人がついていました。2名必要との事で、父と叔父に依頼しました。そして時が過ぎ、事情により、私が個人再生手続きを開始しました。その旨を日本学生支援機構に伝えると、「そうなるとこれからの支払いは連帯保証人にしてもらうことになります。この支払いの3年間は猶予と言う形になります。」と言われました。その後、私は相談した司法書士の方の指示通り、再生計画にのっとって各債権者に支払いをしました。その中には日本学生支援機構もあり、3年間支払いました。そこで疑問なんですが、再生計画通り債権者に支払えば、債務は免除されるものと私は考えていたのです。日本学生支援機構に対し、今後も連帯保証人は返済をせねばならないのでしょうか?そうならば、私が個人再生手続きを開始した時点で債務は連帯保証人に移り、再生計画に日本学生支援機構は入らないのではないのでしょうか?拙文申し訳ございません。どなたか詳しい方、教えていただけませんでしょうか?
再生手続で連帯保証債務は影響を受けませんので、機構から保証人に請求することは可能です。つまり、あなたの債務は免除されるが、保証人の債務は免除されないということです。
住宅ローンにかかる連帯保証人になっていた債務者(父)が亡くなり新しく債務者(長男)にかわったのですが引き続き連帯保証人にならなければならないのでしょうか?夫が独身の時に父親の住宅ローンの連帯保証人になっていました。この住宅は夫の兄のものです。お兄さんも自身でローンを組んでいたものの足りなかったらしく、父親もローンを組んでいました。その父親が亡くなり、債務者がお兄さんとかわり、債務者を変更する契約書にハンコをうつように言ってきたのですが。夫も独身の頃はあまり考えず押印したのですが、現在家族も増えたりで、私は押印することに反対です。けれど、夫は前押印したものの引き続きだから仕方ないと言っているのですが。お父さんが亡くなったことでもし以前の契約書が無効になれば私としてはむしろ言い方は悪いけれど都合がよいのです。 しかも、お兄さんは個人再生手続きを現在行っており、連帯保証人になれば、間違いなく銀行はこちらに請求をしてくるような気がします。そこで、1.引き続き連帯保証人にならなけらばならないのか。2.兄の奥さんは連帯保証人にはなれないのか。(パート収入あり)お母さんは連帯保証人になっています。(年金のみ)3.家と土地が担保となっているのにどうして連帯保証人が必要なのか。4.連帯保証人にならないと、父親の借金を相続する形でお母さん二分の1、兄弟それぞれ四分の1ずつで銀行から請求がくるのでしょうか?ちなみに金額は結構少ないです。100万ちょっとくらいです。
1.連帯保証契約は、御主人と銀行の間で交えていますので、主債務者である義父様が亡くなっても法的な効力に変化はありません。引き続きなるとかならないとかの問題ではありません。以前そうだったように、これからも連帯保証人です。2.銀行が同意してくれれば、連帯保証人を兄嫁さんに代わることに理論上は可能です。しかし、実際は同意しないでしょう。世帯が別の方のほうが信用力は上です。3.土地建物が担保となっていても、それを処分してなお残債があるというケースがほとんどです。その場合に人的担保があることは意味があります。特に世帯が別だと効果的です(主債務者と一緒に破産される可能性が低い)。4.義父様が亡くなった時点で相続が開始されています。義父様の義務と権利は、相続人である義母様、義兄様、御主人が持ち分が決まらぬまま共有している状態です。従って、御主人は、自分の意志とは関係なくすでに義父様の連帯保証人たる地位を相続しています。銀行は相続人間の負担割合が決まらぬままだと面倒なので、御主人のみが連帯保証人となる書類に改めて押印を求めているようですが、それを拒んだところで義父様の地位を相続したという連帯保証人であることに変わりありません。
個人再生中の持家売却について個人再生中の友人の持家売却についての相談です。教えて頂きたい内容は、・個人再生中(債権者には3年で返済完了)に、持家の売却や、自己破産手続きは可能なのか?経緯は以下の通りです。数十年前にステップ償還住宅ローンを契約して返済を続けてきましたが、今般の社会情勢により年収が激減し、生活費をキャッシングしてやりくりしていたそうです。 結局、支払が立ち行かなくなり弁護士さんに相談して、持家はそのまま手放さず 個人再生手続きで昨年末 裁判所の判決がおりました。但し、手放さなかった住宅の残債務は、1500万程度あり、60歳近い友人にとっては、年金生活後も支払を続けられる金額ではありません。定年後の生活設計を考えた場合 以下の①or②の方法かと思います。 ①持家を売却、借家に住み替えて 住宅融資の残債務を返済していく (但し、個人再生中であること、年齢と持家売却後の残債務残高(売却できたとしても 債務の残は 600~700万程度残る) から、借入金融機関がOKするか?) ②自己破産手続きを行い、生活設計を立て直す説明の悪い部分や、無知な表現等あればご容赦ください。アドバイス宜しくお願い致します。
破産手続が望ましいと思います。ただし、個人再生手続には、給与所得者等再生と小規模個人再生の二つの方法があるのですが、給与所得者等再生によっていた場合は、これから破産手続きをすると支障があります。破産法252条1項10のロに定めがあり、破産手続により免責許可の決定を得るためには、給与所得者等再生による再生手続をしている場合には再生計画の認可決定が確定してから7年以上経過していることが要件です。言い換えると、給与所得者等再生による再生手続による再生計画の認可決定確定後、7年以内に破産手続き開始の申立てをしても、免責が得られない、ということです。最近の個人再生手続開始の申立ては、ほとんどが小規模個人再生手続によっており、給与所得者等再生によるものはごくわずかですが、特有の利点もあるので、たまに給与所得者等再生によって申立てていることもあります。御友人にご確認下さい。なお、住宅ローンが返済困難な状態であれば、金融機関は債務が完済できなくても損切り覚悟で任意売却に応じます。※60歳近い年齢であるとのこと、年金生活なった後の住宅ローンの支払いにつき、大きな懸念があることは誰でもわかりそうなものです。なぜその部分が昨年の個人再生手続において問題になっていないのですか?これをクリアしようとするならば、昨年の時点で破産が検討されていなければならないと思うのですが。
借金があります。個人再生について質問させてください。中部地方で養豚農家の親戚(61歳)は借金に苦しんでいます。住宅ローン1000万円。設備投資に1500万円。えさ代など1500万円。税金30万円滞納。軽トラックのローン50万円。貯金なし。現在、養豚はやめて野菜の出荷を頑張っています。でも、返せるほど稼げるとはまったく思えません。(たぶん月30万円くらい)個人再生などの方法も考えているとのことです。この場合、①自宅は保護されるそうですが土地はどうなるのでしょう?(売れそうもない農地がかなりあるます)②親戚の子供が農地を宅地に変えて(親の名義の土地)家を建てた場合はどうなるのでしょう?③野菜作りに必要な機材や物置(倉庫)、ローンのある軽トラック、古いトラクターなどはどうなるのでしょう?④ボロボロ豚舎の解体費用は減額分の支払い後に、またローンを組むしかないのでしょうか?⑤お金を貸していた側(金融機関)(えさ業者)はどうなるのですか?⑥弁護士費用はまた借金するしかないのでしょうか?そのほか注意すること、再生できた人や出来なかった人からのアドバイスがあれば教えてください。よろしくお願いします。
個人再生手続は、将来において継続又は反復して収入を得る見込がある方が利用できます。これが大前提です。企業に勤めるサラリーマンでなくても、継続又は反復して収入を得る見込があれば良く、年間ベースでクリアできれば農林水産業者でもOKとされています。ご親戚の場合、どうですか?過去2年分の確定申告書や所得証明書の添付が必要です。過去2年にわたって継続または反復した収入を得ている方は、将来も同様であろうと推測しやすいからです。養豚をやめて野菜の出荷に切り替えたのがごく最近だと、このあたりの説明が難しいかも知れません。しかし、無職の方よりずっとましです。勤め始めて間もなくても手続の開始決定が出たケースもあります。弁護士に相談して下さい。個人再生手続の特色として、資産処分が不要なことがあげられます。また、要件が合致し、住宅資金特別条項を付した再生計画案の認可が決定されれば、住宅ローンを支払い続けて自宅を失わずに済みます。資産は、個人再生手続の申立人本人が所有するものであれば、引き続き所有できます。抵当権を設定されている不動産は、申立人本人の資産であっても、抵当権者が抵当権を実行(=競売の申立て)することにより失うことがあります。住宅資金特別条項は、これにより自宅を失うことを防ぐための特則です。そのためには次の要件を満たしていなければなりません。①住宅ローンを借りている②その住宅は申立人本人の居住用である③住宅ローンの金融機関以外の抵当権が設定されていない④基本的に従来どおりの住宅ローンの支払を今後も続けていく(金融機関の同意が得られれば若干の変更は可能)設備投資で1500万円借りているとのこと、住宅ローンの後順位に抵当権は設定されていませんか?また、農地にも抵当権が設定されていませんか?このあたりがダメだと、自宅も農地も失う可能性が高いです。他の質問にこたえるまでもなく、破産手続しか選択肢はないように思います。
個人再生(自分)と自己破産(妻)を3年前にしました。同じ弁護士さんに2つ同時にしていただきました。私の個人再生は平成20年7月からの3年返済になりましたが、実際はその年の1月から50000円ずつ弁護士さんの作った口座に振込みしてます。振り込み額は2100000円になります。弁済額は1400000円なので、差し引き700000円です。これは弁護士さんの費用と見ていいのでしょうか?弁済が終わるのが今年の6月ですが、またそれから、弁護士費用を払ってください、とか言われないでしょうか?
質問文中の金額から逆算すると、積立は平成21年1月から、再生計画による弁済は平成21年7月から平成24年6月までと推測します(平成20年1月から積立スタート、平成20年7月から3年返済では金額が合いません)。一般的に破産や個人再生手続は着手金30万円+消費税という弁護士が多いです。実費が2万円程度かかりますので、これらを合計すると67万円ですので、70万円はニアリーイコールです。弁護士の着手金と費用とみて良いと思います。依頼時に契約書を交えているはずですので、それを参照して下さい。なお、個人再生手続において住宅資金特別条項(=住宅ローン特則)を定めると10万円プラスという弁護士もいます。また、裁判所が破産管財人(破産手続)や個人再生委員(個人再生手続)を定めると、それぞれ20万円くらいかかります。これらの有無によっても変わります。遠慮せずに弁護士に聞きましょう。お金のことはうやむやにせず、きっちりしておかなければなりません。
ベストアンサー様に、250枚です。司法(行政)書士に、お金を多く払い過ぎた…?5年程前に、個人再生をしたいと、とある事務所に相談に行きました。和解も上手く行き、約3~4年をかけて、全て支払いました。私は大雑把な性格なので、あまり書類等には目を通さず、毎月の支払いの事だけを考えていました。支払いを続けて行く途中で、事務所への報酬金額が解からなくなってしまい、いくら事務所に支払ったのか、不安になりました。事務所に「支払いの件で…」と連絡した所、「貴方は、頑張っているから、もう大丈夫です」と言われ、報酬金額をの支払いを終えました。頭の中では、何となく、払い過ぎた?と思っていたのですが、去年の暮れに引っ越しをした際に、当時の和解した時の書類が、出て来ました。事務所への報酬金額も記入されていて、どう考えても、払い過ぎたと、確信しています。もう、2~3年も過ぎてしまっているので、この、払い過ぎた金額を取り戻す事は、難しいのでしょうか?自己管理が出来ていない自分の責任だとは思いますが、法律関係の方が、正直に「払い過ぎ」だと連絡をくれなかった事、そして、そのまま、持って行かれた事に、とても、ショックを受けています。事務所の名前も、責任者の名前も解かっています。法律には詳しくないので、相談したいと思い、書き込みました。ご解答、宜しくお願いします。
臆することなく、その書士に払い過ぎた分を請求しましょう。質問者様が支払う義務がないことがわかっていながら支払っていたなら、これは返還を求めることは難しいです(非債弁済といいます)。しかし、そうではないのですよね。法律上の原因なく、他者から利益を受け、そのために他者に損失をおよぼしていた者は、これを返還する義務があります(民法703条)。このような利益を不当利得といいます。不当利得の返還請求権の消滅時効は、不当利得が発生した時から10年です。質問者様が払い過ぎていた時期は10年以内ですから、今からでも間に合います。実際に支払った額を一覧表にでもして、支払うべき報酬額との差額を返還するよう求めましょう。ぐだぐだ言って返さないようなら、各地の書士会にクレームを受け付ける綱紀委員会や、解決のための紛議調停委員会がありますので、それらに申し出ましょう。
競売された後の流れについて教えてください離婚した元夫と共有名義で買った物件の支払いが滞り、このまいくと競売になります。私はその家をでましたので、元旦那が住んでおり支払いも元旦那が続けていました。私は年2回のボーナス加算分を元旦那の口座に振り込んできました。銀行には、離婚して何年もその家に住んでいないことはお伝えしました。今後、競売されて残債が残る為、その処理について悩んでいますまず銀行は、元旦那か私か どちらにでも請求できますが、まずは元旦那に請求するのでしょうか?それでだめな場合に私に請求でしょうか。それとも 2人同時でしょうか私には、残債を支払う気力がありませんし、今の住まいのローンもあるため 個人再生することを考えていますどのタイミングで 連絡をもらえるのか 知りたいのですが、どなたか詳しい方いらっしゃいましたらご教示いただければと思います。
「元夫と共有名義で買った物件」の意味がいまひとつ不明確ですが、元夫と質問者様が連帯債務者として借り入れ(=当然銀行が抵当権を設定する)して購入し、所有権者を夫単独ではなく夫婦共有として登記した物件と推測します。競売手続きで開札の結果、落札者があり、その後、売却許可が決定され、確定後、それに定められた期日までに落札者が代金を納付します。納付後、裁判所が配当期日を定め、諸々の費用を控除した残額を債権者に配当します。開札日から配当期日まで1ヶ月以上かかります。請求されるのは、この配当期日以降です。連帯債務ですから、請求する順序に先後はありません。銀行は元夫と質問者様それぞれに残債全額を支払うよう請求するでしょう。
異動願について異動願の提出理由1.先日深夜飲み屋のキャッチセールスにしつこく誘われ、怒って断ったら殴りかかられ、肋骨にひびが入りました。おまけに財布も盗られ、キャッシュ4万、免許証、保険証、源泉徴収票、クレジットカード、キャッシュカードを紛失ししました。警察には暴力の被害届を出しましたが犯人特定できていません。財布の遺失届も出しましたが、止めるタイミングが遅く、クレジットカードを3枚ほど悪用されました。一応保険で対応できそうなのですが、会社の名刺もあり、個人情報が流出してしまい、心配しています。2.財布の中に職場の緊急連絡網があり、職場の個人名名字、自宅電話、携帯電話が記載されています。申し訳なく、すぐに上司に報告しお詫びしました。会社からは会社の情報ではないとのこで、情報漏洩にあたらないとのことですが、職場のみんなに申し訳ないと思っています。3.経緯を上司に報告した際、確かに私がしつこく誘われたのをかわせばよかったんですがお酒も入っており、相手にしたこと、夜中に一人で酩酊状態で繁華街を歩いていたことを強く責められ、上司に対して「自分が悪いと言うんですか」と切れてしまいました。最後には謝りましたが反省しています。4.上司の対応につて、過去にも質問していますが、直属の上司が有言不実行、職務懈怠、事あるごとに嫌味を言われます。先日も職場の体制の変更で、管理職6名程度でリーダー会議というものをやっているのですが、一度そこで話し合って全員が合意していないのに、勝手に自分で時間がないからと体制を決め、全体会議で発表してしまいました。私や他のリーダーにも相談なしです。ちょうど私が忌引休暇後出勤した時のことでした。5.過去に質問していますが、遊行費などでの借金14百万円、住宅ローン30百万円があり、支払いが厳しく、任意整理、個人再生、自己破産などを考えています。以上から、第三者に個人情報を知られ、今後職場に何かされるかもしれないことや、上司のもとで働く気力がないこと、個人の債務の問題もあることから、異動願いを出したいと思っています。職場のみんなに申し訳ないし、家族にも申し訳ないのですがこのままだと精神的にも限界にきています。何かいいアドバイスをいただけたら幸いです。非難される方でも受け入れますので、ご意見ください。身から出た錆を反省しています。
<遊行費などでの借金14百万円>酒と放蕩で人生を失った人を知っています、今後一切酒は断つ、放蕩はしない、と誓わなければ、何をしても駄目でしょう。異動願い?よくわかりませんが、同じ会社で良い環境の部署に移れるといいですね。借金が、高利の借金も入れて、4400万もあったら、自己破産しかないでしょう弁護士事務所で相談してください。
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更新日:2012/05/21