民事再生
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関連Q&A
- 住民税の滞納について質問です。おはずかしい事ですが、12年程前に個人民事再生をしました。その時弁護士の方に入ってもらい、2年分程度滞納していた住民税も分割で納付するようになりました。民事再生の方は3年で返済し終わりましたが住民税は払い終えていませんでした。その後、結婚等で住所が変わったりして、督促等も一切届かないままで、すっかり忘れていました。昨年離婚して、再び滞納していた自治体に住む事になったのですが、当時の滞納分は再び請求されますか?住民票は現在実家にありますが、会社は現住所(住民票の移動がまだでした)で昨年度の給与支払報告をされたので、役所から住所確認の書類が届きました。昨年度の収入による住民税は当然支払いますが以前の滞納分迄は金銭的に厳しい状況です。確認書類にはきちんと記入して返送しましたが…。会社に以前の滞納の件が連絡されたりしますか?大変心配です。滞納には時効があるような話もききますが、私の場合どうでしょうか?ご回答、アドバイス等、どうかよろしくお願い致します。
- 12年前に行った民事再生の際にあった住民税の滞納なんですよね。ということは、14年前くらいから12年前くらいまでの3年分くらいでしょうか。そして、分割納付が滞ってから・・・10年くらいになるのでしょうかね?そこから現在までの間、その役所から何の音沙汰も無く、現在もそういう類の書類が届かないのであれば、まず時効により滞納自体が消滅していると判断しても良さそうですね。税の時効は、基本的に「納期限から5年」ですが、差し押さえを行ったり、催告をしたりすることでリセットされます。したがって発生から5年を超えた滞納であっても残っている可能性はゼロではありませんが、役所にとっても、そこまでしてご質問者様の滞納を取っていたとしても何のメリットも無い話です。内部で判断をして、時効とともに滞納自体を消滅させていることも充分に考えられます。ただ、会社に以前の滞納の件が連絡される可能性もそういう意味では無いとは言い切れません。ご心配であれば役所の税務課へ出向き、「10年以上前の自分の滞納はどうなっているのか」聞いてみましょう。ほぼ間違いなく「現在は残っていません」と言われることでしょう。既に時効を迎えている滞納については、役所もそのお金を請求することは出来ませんので、自信を持って聞いて良いと思います。【補足について】拝見しました。住民税は、住民登録地ごとに課税や滞納整理を行っており、他市町村での滞納の状況などは詳しく判らないはずです。したがって、来月引っ越す(戻る)先の自治体に問い合わせることになると思います。
- バーコード銘柄の消滅ですか ?山水電気、民事再生法の適用申請 負債総額2.4億円 http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819696E2E0E282948DE2E0E2E6E0E2E3E08698E3E2E2E2
- 悲しいですね。しかし、バーコード候補はまだまだたくさんいます。クレアホールディングス(1757)エス・サイエンス(5721)など。
- 私の父の会社が、民事再生するかも知れませんそれにつきまして皆さんにご意見を伺えたらと存じます1.私の父の経営する不動産会社が、近々民事再生するかも知れないと母から聞きました2.債務の9割以上が銀行借入で、全て仕入は土地になります 会社自体は赤字を出した事がありませんが、担保価値の不足等により債務超過に陥っています 従って、金融円滑化法の適用を銀行との間で模索しましたが、折り合いがつきません 3.業を煮やした父は、銀行担当者に向かって 「そっちがその気なら、民事再生する」と云って席を立ったとの事です4.マンション、テナント等毎月の収入も安定していますが、現在不動産の買い入れはありません以上のことから、皆さんのご意見を宜しくお願い致します
- 最終的には民事再生もありだと思いますが銀行側も再生手続きを取られたら回収金額が少なくなることとなり得るので、債権者、債務者の双方にとってあまりよろしくないです。また再生手続きの場合には、限りなく倒産と同じであり今後の借入、住宅ローン事業性を問わずが非常に困難と予想されます。そこで何とか銀行の担当者ともう一度リスケジュールについて相談されてはいかがでしょうか?銀行も、担保を取っているとは言え、評価を超えた金額を融資していれば、担保権を実行したとしても回収できるとは限りません。またリスケジュールにより継続して取引してもらえれば銀行もその方が良いです。
- 疲れました。約4年前にうつ病になり、2年位だましだましに仕事をしてましたが、しんどくて3カ月休職し、復職。事務職に異動し、仕事も暇になり、人生楽しまなければと遊び始めました。キャバクラ、クラブ、エステ、マッサージ、温泉、野球、サッカー観戦、お笑いを見に行ったり、遊びつくしました。さらに、出会い喫茶やお見合いパブに行き、女性を買いまくり。さらにさらに、六本木のクラブの女の子に麻布十番にマンションを借りてあげて、住まわせて、挙句に男の影が見えて探偵を使い調査。飲み屋では、ドンペリをいれたり、そんな感じで約2年で借金14百万円まで膨らみ、今は借金の返済で毎月の収支がマイナスです。さすがに借入やクレジットカードも限度一杯で、いよいよやばくなってきました。サラ金には一切手を出す気はありません。今日も実家のお袋になきつき、数十万お金の無心をしてしまいました。痛い目に会わなければわからないと言われますが、本当にそうですね。民事再生をしようと考えましたが、会社にも借金があり会社にばれるのが怖くてできません。
- キャバクラ遊びなども、仕事と同様、うつ病患者にとってはエネルギーの消耗につながります。自己破産の上、治療に専念されては如何でしょうか?
- 借金の返済が苦しく債務処理を検討中の友人について借金返済が難しくなり、債務処理をと考えている友人がいます。本人名義のマイホームも所有しているので可能であれば自宅を維持したままで、借金の減額(免責??)が出来る個人民事再生をと思っているようですが…あまりに安易に思っているようなので以下の条件で本当に借金の減額、免責、処理が可能かどいうか教えて下さい。年齢42歳(妻・子供2人有)年収500~700万(変動型)借金額 600万住宅ローン残額 3000万月のローン返済額12万借金は銀行関係からのようなので、金利の超過払い分はなさそうです。借金を借金で返す生活から徐々に増えていったようです。最初はギャンブルだったようですが…ある書き込みに民事再生を利用した方が、トータルの返済額は少し減ったものの収入が悪くなかったので月々の返済額はあまり変わらなかったとありました。民事再生が今の状況をガラリと変えるものでなければ、自己破産にして全てチャラにすると本人は言っています。その際は自宅を手放す覚悟はあるようですが、己の怠惰で作った借金に対してあまりに軽くみている様な気がする上に、当の本人があまり危機感を持っていないようでみているこちらが腹が立ってくる次第です。まだ小さい子供がいるので、その子達が不憫でなりませんが…こんな状況の友人が、簡単に借金をリセットしてやり直し出来るほど、今の法律は甘いのでしょうか?バカバカしいとは思いつつも、見放せず情報収集している私にどうかアドバイスお願いたします。
- 邪魔したいなら、下の回答を伝えたらいいよ。でもね、本当に返せなくなったら、破産や再生をすることも債権者に対するエチケットです。返せないのに、いつか返すなどといい、債権管理を債権者に強いさせることは、真摯な態度の対局にあるものです。貴方が120%正しい知識を教えられる自身がないなら、友達には何も教えず、弁護士に相談させてください。特に↓の2つのバカ回答を友達に吹き込みことはお止めください。
- 破産更生債権について、その具体的な適用範囲を知りたいです。監査法人の先生に相談したところでは形式的な面と実質的な面があって必ずしも法的根拠が必須ではないと言われましたが、線引きに困っています。仕事で債権管理をしているのですが、回収困難な債権を破産更生債権と貸倒懸念債権の2つの勘定科目で管理しています。社内の現行ルールでは、法的根拠のあるもの(破産手続きや民事再生手続きなど裁判所の管理下にある債権)を破産更生債権、それ以外のもの(取引先の資金繰り悪化等の原因で入金サイトが長期化してしまったものや、裁判所へ届出をしていないが実質経営破たんしている取引先の債権、取引先が行方不明で捜索困難な為未回収のもの等)は貸倒懸念債権として区別しています。この貸倒懸念債権の中で、1年以上進展がなく拠って引当金も当該債権に対して100%積んでいるものを、『実質的に回収が困難』という判断で破産更生債権に振替えて、備忘記録¥1処理で税務上も損金処理をしたいのです。まあ、取引先が行方不明で追求ができない債権があるのでそれをどうにかしたい、という話なのですが。ただ上司からはそういう処理は一般的なものかどうか(他社でも行っている事なのかどうか)、他に具体的な条件が必要なのかどうか(用意すべき書類等)、と聞かれたのですが、そこまで具体的な線引きについては教えていただいておらず、判断しかねております。ぜひ、お知恵をお貸しいただけますよう、お願いします。
- よくある話です。1年以上進展がないことを証明するために、その取引先に対するアクションの記録を残されたほうがよいです。いついつ電話したが繋がらず、とか請求書を送付した、が反応なし、とか。相手先が所在不明であれば最後、損金処理をする直前に内相証明を送付します。所在不明なら、返ってきますからそれを最後の記録として残して損金処理します。(ここまでやらなくても上記の記録だけでもいいのかもしれませんが、ここまでやれば確実です)相手先がまだその場所で営業しているのであれば相手が2期以上債務超過であるBSを入手しない限り難しいかと思います。
- 破産更生債権¥2,000,000- 売掛金¥2,000,000- 取引先が民事再生法の規定による再生手続き開始の申し立てを行ったことにより、売掛金2,000,000円が相当期間、回収できないこととなった場合。、、回収出来ないにも関わらず、BSの※借方に破産更生債権¥2,000,000がる場合。あたかも、本来なら回収できない資産が、回収出来る資産かのように見えてしまうと思います。何故、借方の計上なのでしょうか?
- 経営破綻の段階で全額回収不能になったわけではないし、ましてや民事再生なら会社を存続させて返済を継続する前提ですから、不良債権であっても資産です。不良債権であることは勘定科目名や貸借対照表の表示名で判断できますし、相応の貸倒引当金計上が認められています。まだ回収可能性がありますから、資産の部(借方)に計上します。
- 配置転換の拒否と退職勧奨についてお尋ねします。先日本社(埼玉)より呼び出しがあり、大阪支店在籍の私は出張しました。常務より大阪支店営業から本社生産部に配転の打診がありました。これを断るには・・・???2001年12月現会社が民事再生のため社員の大部分が退社した事を受け2002年2月に入社。依頼大阪支店営業部で従来の得意先確保と新規取引先を開拓、今日に至る。最近の不況で他の中小企業と同様売上げの減少と利益の減少から今年5月の総会では現役員の総退陣が既定路線となっている。現在57歳の私とって今更やった事の無い工場業務はそもそも無理な話である。労働契約も交わさず、会社規定、社則も説明の無いまま今日に至った。次期役員にとっては目障りの存在かも知れぬが、この遣り方はどうだろうかと思う。去年の6月に10年振りに新入社員を大阪支店に入れた折り分かった事だが、大阪支店の売上2千万~3千万の殆どの得意先が私の担当であった。大阪支店は支店長と2人だったのが3人になったが、支店長は今年7月の誕生日で退職の予定である。退職届を出すつもりは無いが、どうするべきか教えて貰いたい。
- 現在56歳の上場企業勤務者です。2年余り手術のため休職していましたが3月の期間満了をもって自然退職になります。私の場合元の職場に戻すことが厳しいと言う理由ですがこのご時世です。残れるものなら残りたいと言うのが正直の気持ちでした。うちの会社でも私の年齢ぐらいになると不本意な転勤や人事異動を要求し断れば辞めて頂いて結構そんなところがありますのでそうした意味合いも含まれているのかもしれませんね。表向き解雇にはしませんが外堀から埋めていくようなところが.......ただ多くの社員の方々はそれでも我慢して頑張っていますよ。私もこの歳ですし体が思うように動きませんので正直どうしようの世界ですが仕方ありません。贅沢を言わず家族のために働かなくてはと思っております。退職届を出すつもりがないのであればそこは我慢のしどころではないのですか。結局ご自身で判断しお決めになることですし文章から人様のことはよくわかりませんからね。拝見させていただいた限りでは優秀な営業マンのようですが内容が変われば全く違ったものになるということもあります。
- 平成16年に民事再生をしました。当時の登録期間は民事再生に関しては最長で7年と司法書士から聞いていたのですが、8年目に入った今でも全銀協に登録されているのですがどうしてなのでしょう?全銀協に問い合わせたところ「平成18年10月より過去10年にさかのぼって登録するようになりました。」との回答でした。当時から数年前まで銀行や労金等で話しをすると自分の聞いた範囲内では全てのところで最長7年と聞いていましたし、現在、登録しなくなったCICやJICCにおいても当時はCICが7年、JICCに関して民事再生は5年を超えないという登録期間だったと確認したのですが、当時、登録さえしていなかった全銀協が平成18年10月から官報情報を登録し始めたらしく、そこから10年の登録期間というルールを設けたのに異論はありませんが、それ以前のものにルールを当てはめるというのは筋違いではないでしょうか?簡単なゲームで例えるなら「じゃんけんで勝敗がなかなかつかないから、これからはアイコでも私が勝ちにするね。よく考えるとさっきアイコだったから私の勝ちね。」と言っているようなもので、この世の中に後で作ったルール(法律)が過去に適用されることは絶対にありません。おそらくですが、平成18年10月・全銀協が10年の登録機関というルールを適用されてから以降に自己破産や民事再生をした方は、弁護士や司法書士から情報が10年残ると聞かされた上でそれをされていると思いますが、7年だと聞かされていた自分からすると全銀協が違法に自分の個人情報を開示しているか、当時の司法書士の認識が甘く、これから更に2年間も経済的・精神的苦痛を味わわなければならないのか!と文句を言いたいです。更に全銀協、全く返済を放棄した自己破産に対して、最低限のお金を返却した民事再生は返済期間もペナルティーをはらっているのです。それにも関わらずペナルティーに関して同じ扱いにするのは絶対に間違えていると思いますが、如何なものでしょう?
- 自己破産したことがない方の意見はともかく…。私も自己破産経験者です。気持ちもわかります。ただ、ここで「そう思う!」という意見が集まってもなににもならないのも事実です。過去の自分の過ちを悔い、そのときを待ちましょう。
- 個人民事再生の返済時期について質問させていただきます。私は21年の9月位に個人民事再生の手続きをしました。それから、一度も遅れることなく債務を返済しているのですが、返済もあと少しとなってきたため、最終返済時期を確認しようと、世話になった司法書士に問い合わせたところ、2年前のデータは残っていないとのことでした。この場合は私が直接、債務を返済している会社に電話で確認しなければならないのでしょうか?また、完済時には書類みたいなのが届くのでしょうか?ちなみに仮に1回分多く払ったりしたら相手から戻ってくるのでしょうか?乱文で読みにくくて申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
- >この場合は私が直接、債務を返済している会社に電話で確認しなければならないのでしょうか?民事再生の際の書類とあなたの返済額を比較すれば分かると思いますが。その書類があなたの手元にないなら会社に問い合わせてください。>また、完済時には書類みたいなのが届くのでしょうか?借用書等が残っているなら返還されます。>ちなみに仮に1回分多く払ったりしたら相手から戻ってくるのでしょうか?相手が気づけば戻ってきます。
